資産運用ブログ:ご意見ご要望&回答一覧

当サイトに寄せられたご意見ご要望と、それに対する回答の一覧です。随時ご意見ご要望を承っております。各ページの最下部にフォームを用意していますので、お気軽にご利用いただければ幸いです。
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資産運用ブログ:ご意見ご要望&回答一覧

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2017/10/14回答分
 サイト利用者の方より、加算税・延滞税の計算に関して以下のようなご指摘をいただきました。
いつも参考にさせていただいています。過少申告加算税がマイナス表記されることをお伝えさせていただきます。「増差税額 法人税240万、事業税100万」「当初税額 2,000万」で入力した場合、「加算税 法人-64万、事業税-85万と算出されました。修正を希望いたします。(2017-10-12)
 加算税・延滞税の計算を修正いたしました。ご指摘いただき、ありがとうございました。

 サイト利用者の方より、ふるさと納税の控除限度額計算ソフトに関して以下のようなご指摘をいただきました。
所得税の計算で配偶者の所得ゼロ、年齢72歳なので配偶者控除は48万円のはずですが、計算ソフトでは38万円になっています。平成29年度は法改正になるのですか(2017-10-13)
 現時点では老人控除対象配偶者配偶者特別控除、障害者控除などに対応していないので、控除不足分については「その他所得控除」の欄に適宜入力して下さい。ご了承のほど、よろしくお願い申し上げます。

 
2017/10/10回答分
 サイト利用者の方より、ふるさと納税の控除限度額計算ソフトに関して以下のようなご指摘をいただきました。
いつも参考にさせていただいております。ふるさと納税の控除限度額の計算ですが、給与所得控除の上限が適用されていないようです。可能であれば修正お願い申し上げます。(2017-10-06)
 No.1410 給与所得控除|国税庁を確認したところ、平成29年分から変更があったのでふるさと納税の控除限度額計算ソフトを修正いたしました。ご指摘いただき、ありがとうございました。

 
2017/10/02回答分
 サイト利用者の方より、iDeCoをスルガ銀行からSBI証券へ移管-3(移管完了)に関して以下のようなご意見をいただきました。
私も移管中ですが、遅すぎますよね。一体何をどうすればこんなに遅らせられるのか憤りを感じます。(2017-09-29)
 ですよね。役所仕事だから仕方ないかもしれませんが、工夫する余地は多分にあると思います。ご意見いただき、ありがとうございました。

 
2017/09/14回答分
 サイト利用者の方より、定期預金(1年)の金利比較ランキング等に関して以下のような情報をいただきました。
大阪協栄 10月 金利下げる 9/12 窓口にて用紙見た(2017-09-14)
 情報を提供いただき、ありがとうございました。金利が下がるのは残念ですが公式ページの発表を注視したいと思います。

 
2017/07/31回答分
 サイト利用者の方より、ふるさと納税の控除限度額計算ソフトに関して以下のようなお問合せをいただきました。
分離課税について対応していただき深く感謝いたします。ちなみに今のふるさと納税制度では例えば総合課税所得100万円(所得税率が5%の範囲)、分離課税所得1億円だとするとふるさと納税をするとトータルで税額が減る可能性があるわけですね。不思議な話ですが制度上間違いないですよね?(2017-07-27)
 法令等を確認した上で相応の注意を払いふるさと納税の控除限度額計算ソフトを作成していますが、正確性や完全性について いかなる保証をするものでもありません。詳しくは利用規約「3. 免責事項」をご確認ください。

 
2017/07/27回答分
 サイト利用者の方より、ふるさと納税の控除限度額計算ソフトに関して以下のようなご意見をいただきました。
株譲渡益と不動産所得について対応いただき本当にありがとうございました。ふるさと納税可能額が激減しますね。できれば、自己負担2000円程度でできる額と税率の違いの分だけ損をしてできる額(すなわち住民税の控除が頭打ちになる額)の両方を出していただけるとありがたいです。返戻率が30%とすると、住民税の控除の上限までふるさと納税をしたほうが得なケースがあると思います。その場合のふるさと納税の実質負担率を記載していただけると幸いです。すなわち2000円でできる額。住民税の控除ができるまでの限度額。2000円負担から住民税の控除ができる限度額までのふるさと納税実質負担率。よろしくお願いいたします。(2017-07-27)
 ふるさと納税の控除限度額計算ソフトにおいて、ある程度は対応しました。ご意見いただき、ありがとうございました。
ふるさと納税の控除限度額計算ソフト
 
2017/07/25回答分
 サイト利用者の方より、ふるさと納税の控除限度額計算ソフトに関して以下のようなご指摘をいただきました。
ふるさと納税限度額計算において不動産所得1000万円、株譲渡益1億円と打ち込むと自己負担が15.5万円で限度額が計算されます。自己負担は2000円ではないでしょうか。過去の経緯を読みましたがいまいちよくわかりません。(2017-07-23)
 過去いろいろありましたが、再帰的に計算する仕様にふるさと納税の控除限度額計算ソフトを戻しました。ご指摘いただき、ありがとうございました。

 サイト利用者の方より、ふるさと納税の控除限度額計算ソフトに関して以下のようなご意見をいただきました。
ふるさと納税控除を使わせていただきました。生命保険地震保険、住宅ローン控除など入力できるとありがたいです(2017-07-22)
 ご意見いただき、ありがとうございました。生命保険地震保険等の控除額を計算する予定はないので、「入力フォームを開く」をクリックして「その他所得控除」に控除合計額を入力してください。

 
2017/06/22回答分
 サイト利用者の方より、経営セーフティ共済の前納減額金の年利計算ソフトに関して以下のようなご指摘をいただきました。
経営セーフティ共済前納減額金の計算式が変わっているようです www.smrj.go.jp/skyosai/qa/nofu/000338.html (2017-06-22)
 確認したところ、上記ページは小規模企業共済の前納減額金に関するもので、経営セーフティ共済前納減額金については変更ありませんでした。ただし、2016年12月21日に前納減額金に関する見直しについてが公表されています。時期は明記されていませんが、前納減額金の減額率が今後引き下げられるようなので、その旨を経営セーフティ共済の前納減額金の年利計算ソフトに追記しました。ご指摘いただき、ありがとうございました。

 
2017/06/20回答分
 サイト利用者の方より、以下のようなご要望をいただきました。
ブロックチェーン通貨関係の掲載を望む (2017-06-19)
 自分も以前から気になっていたことなので、今回のブログ記事にまとめてみました。ご要望いただき、ありがとうございました。

 サイト利用者の方より、定期預金(1年)の金利比較ランキングに関して以下のようなご指摘をいただきました。
いつも使わせて頂いております。有用なサイト運営ありがとうございます。気づいたことがありますので、お知らせいたします。
いくつかのブラウザで確認しましたが、一覧のフィルタ「TOP 大手銀行 銀行 その他 来店不要」が、動作していないようです。以上、お知らせまで。 (2017-06-20)
 定期預金(1年)の金利比較ランキングを修正いたしました。ご指摘いただき、ありがとうございました。

 
2017/04/28回答分
 サイト利用者の方より、定期預金(1年)の金利比較ランキングに関して以下の情報を提供していただきました。
大阪シティ信金・夢ふくらむ支店の宝くじ枚数・利率が7月から変更します。(2017-04-26)
 7月時点の金利状況によりますが、定期預金(1年)の金利比較ランキングのランキングへの追加を検討します。情報を提供していただき、ありがとうございました。

 
2017/04/26回答分
 サイト利用者の方より、加算税・延滞税の計算に関して以下のようなご指摘をいただきました。
延滞税は平成29年1月1日~12月31日は年2.7%に変わっているのではないでしょうか。(2017-04-25)
 加算税・延滞税の計算を修正いたしました。ご指摘いただき、ありがとうございました。

 
2017/04/25回答分
 サイト利用者の方より、投資利回りランキング一括比較ツールに関して以下のようなご指摘をいただきました。
投資利回り一括ランキングで10000を入力したら、ローリスクでスワップアービトラージが出てきた。一万では実践できないのでは?(2017-04-24)
 確かにその通りです。投資利回りランキング一括比較ツールを修正いたしました。ご指摘いただき、ありがとうございました。

 
2017/04/11回答分
 サイト利用者の方より、FXスワップ(売り買い)比較ランキングに関して以下のようなご指摘をいただきました。
南アフリカランドのFXブロードネットのスプレッドに誤りがあるように思います。(2017-04-11)
 FXスワップ(売り買い)比較ランキング等を修正いたしました。ご指摘いただき、ありがとうございました。

 
2017/01/27回答分
 サイト利用者の方より、法人向けMVNO/格安SIM比較ランキングに関して以下のようなご指摘をいただきました。
JavaScriptが動いていないため、全ての機能が使えません。 (2017-01-24)
 確認したところ法人向けMVNO/格安SIM比較ランキングだけでなくMVNO/格安SIM比較ランキング等でも不都合があったので修正いたしました。ご指摘いただき、ありがとうございました。

 
2016/12/20回答分
 サイト利用者の方より、ふるさと納税の控除限度額計算ソフトに関して以下のようなご提案をいただきました。
その他の控除を、所得税と住民税で別々に入れられるようになりませんか。 (2016-12-20)
 ふるさと納税の控除限度額計算ソフトライフプラン・シミュレーションソフト等において対応いたしました。ご提案いただき、ありがとうございました。

 
2016/12/19回答分
 サイト利用者の方より、ふるさと納税の控除限度額計算ソフトに関して以下のようなご指摘をいただきました。
2chでこんな書き込みがありました。特定扶養控除(19-23歳)の住民税分の設定が間違っています。正しくは45万円ですが、ここのサイトだと58万円でシミュレーションされます。 (2016-12-18)
ふるさと納税シミュレータで、特定扶養控除の住民税適用分に誤りがあります。正しくは45万円ですが、シミュレーションでは58万円で計算されます。 (2016-12-18)
 ふるさと納税の控除限度額計算ソフトを修正いたしました。ご指摘いただき、ありがとうございました。

ふるさと納税の限度額を計算する時に使う所得税率は、所得税の課税所得額ではなく、住民税の課税所得額から決定されるようです。 www.city.katsuyama.fukui.jp/docs/page/index.php... 本ソフトは、所得税の課税所得額から計算しているようですが、ふるさと納税によって税率が変わる際の計算に微妙に影響すると思いますが、如何でしょう?(2016-12-18)
 確認したところ、その通りでした。ふるさと納税の控除限度額計算ソフトを修正いたしました。ご指摘いただき、ありがとうございました。

 
2016/12/14回答分
 サイト利用者の方より、ふるさと納税の控除限度額計算ソフトに関して以下のようなご指摘をいただきました。
株の収入を入れても ふるさと納税額に反映されてないようですが。。おかしくないですか?(2016-12-14)
 修正いたしました。ご指摘いただき、ありがとうございました。

 
2016/12/12回答分
 サイト利用者の方より、ふるさと納税の控除限度額計算ソフトに関して以下のようなご質問をいただきました。
収入1300万の者です。入力していくと、所得税率が23%で計算されるようですが、33%ではないでしょうか?ご確認いただけると助かります。 (2016-12-10)
 ご質問いただき、ありがとうございました。確かに、給与所得1,300万円で厚生年金の場合、ふるさと納税前の所得税率は33%となります。ただし、ふるさと納税後は、所得控除が増えて課税所得が900万円以下になるので、所得税率は23%となります。詳しくはふるさと納税の前後で所得税率が異なるケースをご確認ください。
【追記】先ほど確認したのですが、ふるさと納税の計算における「所得税率」は、所得税ではなく住民税の課税総所得金額によって決まります。上記回答は所得税の課税総所得金額における所得税率を採用しているため誤りです。申し訳ありません。なお、現在は再修正済みです。詳しくはふるさと納税における課税総所得金額の勘違いをご確認ください。(2016-12-19)

ご担当者 殿 ふるさと納税の控除限度額計算ソフトは正確でしょうか。間違ってはいませんか。(2016-12-12)
 正確であろうと努力していますし、可能な限り控除限度額の計算過程を公開していますが、間違っていないとは言い切れません。なお、具体的に指摘していただければ検証します。ご質問いただき、ありがとうございました。
ふるさと納税の控除限度額計算ソフト
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自己負担2000円で全国各地の特産品がもらえる「ふるさと納税」の目安(控除限度額)を簡単計算シミュレーション。株式投資やFX等の分離課税にも対応。計算方法や詳細な計算式も確認できます。 (2017/07/25更新)

 
2016/12/07回答分
 サイト利用者の方より、ふるさと納税の控除限度額計算ソフトに関して以下のようなご意見をいただきました。
ふるさと納税の限度額の計算で、例としてあった給与700万、分離1億円、計算結果にある145.1万円でふるさと納税したときの住民税額が大分異なります。4,180,200円となっています。試しに江戸川区の住民税計算ページでやってみてください。4,258,300円です。その差、8万円ほどです。自己負担額がその分増えてしまいます。つまり限度額はかなりずれていることになります。
その理由は、特例控除計算の大きな勘違いだと思われます。次のサイトのほうが住民税額までぴったり合います。参考にしてみてください。 kaikei7.com/blog-entry-2.html (2016-11-14)
 当サイトでは社会保険の入力がない場合、「国民年金&国民健康保険 68.0万円」で自動的に試算しています。おそらくこの「社会保険料控除68万円」が誤差8万円の原因だと思われます(社会保険を「0円」と入力することも可能です)。江戸川区の住民税計算ページ www.tax-asp.e-civion.net/tax-project/EdogawaMen... も確認しました。ご意見いただき、ありがとうございました。

 サイト利用者の方より、以下のようなご意見をいただきました。
とても参考になり、都度都度、拝見しています。ただ、動きがとても重いのなが、難点です。(2016-12-06)
 重くなる原因の一つは広告表示です。ページ表示を早くする努力をしていますが、ご理解いただけますようお願い申し上げます。ご意見ありがとうございました。

 
2016/11/09回答分
 サイト利用者の方より、FXロスカット損益スワップ一括計算ソフトに関して以下のようなご投稿をいただきました。
FXロスカット損益スワップ一括計算ソフトに付いて質問したものです。
>自信がないのですが、損益後の純資産額だと思います。間違っていたらスミマセン。
ご回答が正解のようです。お手数かけました。良いサイト運営いただいて、ありがとうございます。 (2016-11-08)
 ご投稿いただき、ありがとうございました。今後ともよろしくお願い申し上げます。

 
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